小学校の頃からクラスに一人はいましたよね。天才って感じのヤツ、勉強そんなにしてなさそうなのに、成績はクラスでいつも一番。いくら努力してもどうせアイツには勝てないんだなって思ってました... 受験、思い出すだけでも嫌な響きです。私も高校受験と大学受験を経験しましたが、もう本当にいやいや勉強していました。あの時の私は・・ 勉強しなきゃいけないのはわかってはいるんだけど、勉強の合間に読むマンガが面白すぎて、ついつい勉強するのを忘れて朝までマンガを読んで、友達には徹夜で勉強したから寝てないって言ってたけど、 本当に勉強してたのは30分ぐらいで、日本史のテスト結果は、なんと7点こんな点数はじめて見ました。どうせ自分は対して頭も良くないし、努力してもヤッパリ、アイツには勝てないんだろうなって思ってました・・・ 天才とは「1%の運と99%の努力」って誰か言ってましたが、 私には信じられません! だっていつもクラスで成績いつも1番だった「天才」なアイツはいつも遊んでばかりいたし、オレはストレスなんか全然ないよって顔してましたから・・・ でも自分が「天才」のアイツと比べたら、もっと勉強してたかって言うと、全然そうではなくテスト前になると 机に向かっては見るものの 集中して勉強している時間は本当に短くてマンガに没頭している時間がほとんどでした。 こんなんだったら、遊び行けばよかった。って思うことはよくありました。 国語が大の苦手・・・塾の先生には「お前は、日本人かっ?」て言われてました。ホンのささいなコツを知るまでは・・・ 国語のテストが配られると、まず文章を読んで読み終わってから問題を解いていましたが、 実はこれが間違いだったんです。 テストが配られてからする行動の順番を変えただけで国語が苦手ではなくなり、得意とまでは行きませんが、大好きな教科になりました。もう苦手意識はありません。テストを配られてからの順番を変えるだけで確実に点数は上がります。 小学校でも・・・中学校でも・・・高校でも・・・大学でも・・・塾の先生にも・・・両親にも・・・教えてもらってない大事なこと・・・ 勉強のやり方、勉強のコツを教えてもらってない人がほとんどです。 実は「天才」ってこういった勉強のコツを知らずに自然に使っていた人ではないでしょうか? あなたを勉強のプロにします。

この情報商材のレビュー
そもそも天才に勉強は必要ないでしょう。
いわゆる凡人だからこそ効率のよい勉強法を
身につけなければいけないわけです。
本当に天才と呼べる頭のいい人は授業を聞いただけで
すべて理解し記憶に残ってしまいます。
ですから、勉強法を利用して成績アップした人は天才ではなくむしろ秀才と呼ぶべきです。
秀才はつくれますが、天才はどんな勉強法を学んでもつくれません。
ということで、天才の勉強法というタイトルそのものに
大いに疑問を感じます。