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年商6000万円ラクラク突破!中古車輸出でエンジョイライフ

年商6000万円ラクラク突破!中古車輸出でエンジョイライフ

)なぜ中古車輸出なのか?私は輸出業者でもカーディーラーでもありません。いわゆる普通の社会人です。では、なぜこの自動車輸出マニュアルを皆様に提供することになったのか・・・。それは、私の友人が日本の中古車輸出に対する大いなる不満を抱いているからなのです。 私は仕事上、米国、欧州、東南アジア等の諸外国に駐在していたことがあり、今現在も海外に年に何度も行き来する中で、海外駐在時に知り合った多くの友人とは継続的にコンタクトを取っています。その友人の一人が中古車の輸入ディーラーを営んでおりますが、その人から昨年の9月ごろに『日本からの中古車輸出ビジネスがもっと活性化されてほしい』と不満を述べられました。 私も自分の仕事があり、時間のゆとりもさほどありませんでしたので、はじめのうちは彼の言葉を軽く受け止めていました。ところが、その友人があまりに何度も真剣に私の助力を求めてくるようになり、やむを得ず何度が議論していくうちに、さまざまな裏事情からかんたんに儲けることができることを知りました。自分の仕事をしながらのため、思うように時間はとれませんでしたが、その他多数の知人の助力を得ながら、なんとか本誌「年商6000万ラクラク突破!」を今年1月に完成させました。 (2) 中古車輸出ビジネスの何が問題なのか? ここで、私の友人が何を問題視しているのかを簡単に挙げてみます。友人曰く、「日本の中古車輸出マーケットはとても閉鎖的だ。そもそも日本の中古車は非常に品質が高く、(日本での)値段も安い。走行距離なども少ないため、購入希望者からも、日本からの輸入車が欲しいというリクエストが急増している。それにも関わらず、なぜか見積もり価格やマージン(手数料)等が他国に比べ高く、結局現地で調達するほうが安くなることも少なくない。」 要するに、まだ日本の中古車輸出市場には活性化の余地があり、個人・企業問わず、もっと多くの方々が中古車輸出に積極的に携わってくれれば、もう少し安く仕入れることができる・・・という思惑が働いているようです。 いま、日本の中古車ディーラーを営み輸出に興味がある方、個人で車を売買していらっしゃる方、並びに中古車業界に参入を検討していらっしゃる方々も少なくないでしょうが、以下に述べるような主な障害(obstacle)があり、なかなか踏み切れない場合も多いと思われます。 ① 言語上の問題で、取引等の面で不安 ② 仕組みが分からない、ノウハウをまともに提供してくれるところがない、またはあっても高い ③ はじめたとしても、顧客はどうやって探すのか不安   (3) 上記の問題点を全面的に解決する! ところが、この「中古車輸出マニュアル」は、上記不安を解消するものが、以下に述べる通りオールインワンとしてパッケージ化されている、まさに類を見ない、画期的なものとなっております。   ① 海外輸入ディーラーの仕入れた「裏事情」に基づいた、「もうかる仕組み」が一挙大公開   ② 図表を駆使し、中古車輸出に必要なノウハウが、充分かつ誰でも非常に分かりやすいように説明   ③ 『顧客の紹介』、さらに『英語版ウェブサイト』や必要書類等、起業に必要なものがすべて手に入る完全パッケージ型    このように、このマニュアルを完読しさえすれば、いつでも起業・事業化が可能であり、さらに英語版ウェブサイト構築、および英語・中国語での電話・E-mail代行(現在準備中)などといったサービスも充実しているため、実務面での不安は一切取り除くことができるのです。 本誌「年商6000万らくらく突破!」は、あくまで友人をサポートすることが目的のため、実質的には代理出品です。ベースは、彼が作成した英語版マニュアルを、日本の中古車ディーラー・ウェブサイト構築等を営む、友人の仕入先等の協力をあおぎつつ加筆・修正を加えたものです。 実際、これが完成した後に、現在カーディーラーを営んでいる他の知り合いに無償で提供したところ、なんと1ヶ月後には利益(売上ではありません!)が約200万円も増加したそうです。その友人のコメントを以下にもらいましたので、参考までに記載しておきます。 「前々から中古車輸出に興味があったけど、ノウハウがないし、英語もしゃべれないしで結局やらずじまいだった。でも、今回このマニュアルに基づいて試しにやってみると、なんと注文がびっくりするほどきてしまい、うちで不良在庫化していたものも今ではすっかりなくなったよ。さらに、国内で売るよりはるかに利益率がいいから、月間利益は過去最高を記録したんだ。もうこうなったらやめられないね。こんなにいいものをタダでもらえて、本当にアリガトウ!」 この友人曰く、今から起業した場合でも年商6000万円はラクラク突破する手ごたえを感じたそうです。 あとは、本誌をお読みになり、今すぐ人生の成功を勝ち取っていただきたく存じます。

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