前著、「新規公開株ゲット必勝法」は、その当時(2004年)、まだあまり一般の人に知られていなかったIPOについて、実践者として具体的にIPOをゲットする方法についてまとめたものでしたが、
あれから4年たった今回の「IPO(新規公開株)解体新書」では、わたしがいま実践している方法(2000~2007年までに上場した1,259社のIPO実績を参考に、勝ち組IPO(初値が公募価格を上回るIPO)と負組みIPO(公募割れIPO)を高い確率で見分けて、これまで以上に効率よくIPO投資をおこなう)についてまとめてあります。

この情報商材のレビュー
そういえば最近IPOってめっきり聞かなくなりましたね。
まだ稼げるんでしょうか。